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Giving Lifeでは、必要なモノを必要な時に利用することができるリソースセンターを提供します。
モノを所有し続けるライフスタイルから、必要な時にモノを利用する身軽なライフスタイルへの移行をサポートします。

各ユーザは、自分が面白いと思う本や、誰かの役に立ちそうなモノを、Giving LifeのリソースセンターへGIVE(提供)することで、Giving Lifeのリソースセンターを利用することができるようになります。 GIVEしたモノごとにポイントがつき、そのポイントで、リソースセンターにあるモノをリクエストすることができます。

Giving Lifeのリソースセンターを利用するにはユーザ登録後、会員費の登録が必要になります(月額500円、ポイントが毎月400pt加算されます)。 会員費は主にリクエスト時の送料と人気のある書籍や良書の購入にあてられます。
(※2008年9月1日以前にユーザ登録しているユーザさんは、引き続き会員費の登録無しでも利用できます。)

Giving Lifeのユーザ登録はこちら (Giving Lifeの総合ステータス)

GivingLifeの始め方

ユーザ登録会員費の登録ユーザ登録と会員費の登録をすると、アイテムを送るための着払い用のラベルが3日程度でポストに届きます。
提供できるアイテムが集まったら箱詰めしてリソースセンターへ送ります。提供できるアイテムは、自分が面白いと思う本を中心に、誰かの役に立ちそうなアイテムになります。
アイテムを送ると2日程度でアカウントにポイントがつきます。送ったアイテムはリソースセンターに登録され、全てのユーザがそのアイテムをリクエストできるようになります。
リクエストアイテム到着!
リクエストしたアイテムをリソースセンターへ返却する決まりはありませんが、再び提供しても、もちろんOKです!
受け取ったポイントを使ってリソースセンターにあるアイテムをリクエストすることができます。リクエスト後に、2,3日程度でお届けしています。

みんなで面白い本をGIVEし合えるような場所になることを目指しています。 みんなで良い本を読みましょ!


リソースセンターへ最近GIVE(提供)されたアイテム

もらわれていったアイテム

もらわれていったアイテムの続き

アイテムの感想

とらドラ! 4 - 竹宮 ゆゆこ - ライトノベル
kyosukeの感想 on 10/01 2008
8

夏休み、みんなで亜美ちゃんの別荘へ遊びに行くことに。 徐々に近づく竜司とみのりんの距離。 みのりんは普通の変態ではないのです!

とらドラ! 3 - 竹宮 ゆゆこ - ライトノベル
kyosukeの感想 on 10/01 2008
8

亜美ちゃんが竜司といちゃついている場面に遭遇した大河。近くにいたインコちゃんに危機が訪れ、その後、ギスギスした日々を送る竜司と大河。今回のテーマはスクール水着です。ダメ人間、ターゲットヒットだぜ! みたいな物語だよ。ほんとに、もおー。


アイテムの感想の続き

Somebody's Wish

ボーイズラブ・ガールズラブ物を引き続き。  Amazon:人間この信じやすきもの 迷信・誤信はどうして生まれるか  Amazon:影響力の武器[第二版]  ビジネス系の良書!